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心の三毒

貪・瞋・癡(とん・じん・ち)を心の三毒と言います。

「貪」は貪りの心。
「瞋」は怒りの心。
「癡」は愚かな心。

貪る心は、性欲、物欲、名誉欲、地位欲などの様々な欲に心が支配されて、抑えがきかない状態。
怒りの心とは、動物のごとく本能の赴くままに怒りの感情を爆発させコントロールできない状態。
愚かな心とは、確かな基準を持たないために善悪、正邪の判断が出来ず間違った言動を繰り返すこと。またすぐに他人のせいや自分以外の何かのせいにして責めることもそれに当たるのではないかと思います。

どれもみな必ず思い当ることがあるはずです。

ただそれが普通の人であるなら周囲に与える影響は少なく限定的ですが、これがもし為政者として選ばれた人たちであったらどうでしょうか?
その立場が大きくならばなるほど社会全体に与える影響力は大きくなるでしょう。
だからこそ為政者には徳の力、徳力が求められるのです。

残念ながら今の政治家の多くが、この三毒に侵されています。
与えられた地位や名誉を自分と思い(貪)、批判に対して怒りを顕わにし(瞋)、謙虚に聞く耳を持ちません。
そして善悪・正邪に関係なく自己の立場を正当化して行動している(癡)のです。
その結果、死後たくさんの政治家が地獄へと落ちていきます。
歴史上評価されながらこの三毒の赴くままに行動したばかりに地獄へ落ちた政治家もたくさんいるのです。
それはあの世が心がすべての世界だからです。
悪しき思いを持ったままでは、天国の門は決して開くことはないのです。

天国へ還るためには、悪しき思いを心に溜めないことです。
そのために反省があります。
日々常に反省し、心に抱いた悪しき思い、その結果の言動を点検して素直に神仏に詫びる思いが、
心の中を浄化してくれるのです。

神仏は100%存在します。
そしてすべての生命は神仏から分かれ出た存在なのです。
それは信じるとか、信じないとか以前の厳然たる事実なのです。

人も他の生き物も、地球や空の星〃もみんなこの宇宙の中を漂う物質からできています。
でも漂っているだけの物質が何億年のかけたら星や生き物に偶然なるでしょうか?
星は星に生き物は生き物に、それぞれ固有の姿形になることが出来るのは決して偶然には起こりえないことなのです。

人は念いによって物を作ります。
宇宙にはそれに似た念いが遍在しています。宇宙よ「在れ」と言う神仏の念いです。
それが星や生き物を作り出すエネルギーとなるのです。
この共通項こそ人が神仏の意志によって作られた何よりの痕跡でもあるのです。





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宇宙と生命に秩序を与える大いなる意志

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宇宙はビッグバンによる膨張によって始まりました。
それが無秩序な膨張ならば、膨張するに従って宇宙は崩壊していったはずです。
でも、やがて恒星が集まった星雲が出来惑星が出来、宇宙は美しい形へと変貌していきました。

その惑星の上には様々な生命さえも誕生したのです。

その変化の過程に何の意志の働きかけもなくこれだけ壮大なスケールで宇宙が展開すると考えることが出来るでしょうか?
すべてを統一する何らかの働きかけがなければそれは不可能ではないでしょうか。

もしすべて偶然にこれだけ多種多様な星や生命が生まれたと言いきることが出来るとしたらそれはそうとうに傲慢な人ではないでしょうか?
生命を探れば必ず規則性、法則性があり、それによって生命が生命たらしめられているいうことが分かります。

すべて偶然に出来上がったものではないのです。
もし偶然に出来上がっただけのものならば、個としての統一性を維持することが出来ずに常に変化し続けやがて崩壊していきます。
個としての統一性を保ったまま衰えて消滅していくこと自体が奇跡に近いのです。
生命とは本来それほど脆いものなのです。
私たち生命をあらしめている大いなる意志、それこそが神であり仏と呼ばれる存在なのです。

それはどう否定しようとしても否定できるものではなく、どんな唯物論者であってもその大いなる力の働きかけがあるからこそ、この世界に存在を許されているのです。



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公共道徳は(日教組的)個人主義では育たない

今の学校教育は個人主義です。
民主主主義の世の中では個人は大切ですが、学校教育の場での個人主義は他人との比較対象をなくし他者との関係性を喪失させるために用いられています。
即ち自分は自分、他人は他人です。
他者との関係が断たれてしまうので公の意識は育ちません。
公という意識が育たないので、公の場所における他者とのルール、公共道徳が身に付くはずがありません。
こうした教育を受けた人間が社会に出ていき、増殖していけば公共心はどんどんすたれていくのです。
道端に平気でゴミを捨てられるのも、公共物を平気で汚したり壊したり出来るのも、酒を飲んで車が運転できるのも、公共心がないために他なりません。
一人ひとりがしっかりと公の意識を持ち、公共道徳をわきまえていれば、刑法や道交法の厳罰化や、国・地方行政による過度の規制は不要になるのです。

日教組は故意に公共の精神を喪失させる教育を行うことによって日本人の精神そのものを破壊しようとしているのです。
日教組的個人主義教育は実は全体主義へとつながる道なのです。
全体主義は恐怖心によって人々の心を支配し、国民間の他者との関係を断つことで、自分さえよければ他人はどうでもよいと思わせることで成立する原理です。
全体主義という言葉に騙されてはいけません。全体主義に相手を思いやるチームワークなど存在しないのです。みな自分の身を守るために力を合わせているだけなのです。
他者を思いやる心は公共心を持つことで育まれるものなのです。
それなくして他人を思いやる心は育ちません。

だからアメリカの個人主義と日本の個人主義は、決定的に違うと考えてよいです。
人と競い合うことは他者との関係を密にします。それがなければ社会は成り立ちません。
競争の原理を取り除くことは他者との関係を疎にし、社会そのものを崩壊させてしまうのです。
戦後日教組教育は何十年にもわたってそのような教育を実施してきました。
民主党政権下でその成果を一気に結実させようとしているのです。

道徳の善悪の基準のもとは宗教的真理にあります。
公教育が宗教を排除し、宗教を悪しきものと決めつけることは、道徳教育の根幹を喪失させることになるのです。
宗教的真理に取って代わって世の中を納めるルールを作ろうとするのが社会主義思想です。
社会主義思想は人間をある種の機械として扱い、とことん感情を排除して支配しようとします。
だから社会主義思想には血が通わず、他者を思いやる精神は含まれていないのです。
本当の民主主義はその中身に宗教的真理を内包しています。
だから民主主義によって作られたルールはどこか人間臭く、血が通っているのです
ほんとうの公共道徳はそうした中からしか芽生えません。
だから戦前の信仰深い日本人は公共心があり、礼儀正しかったのです。
戦前の一時期を除き日本はれっきとした民主主義国家だったのです

鳩山首相の所信表明に血が通っていたでしょうか?
どこか美辞麗句をならべたてただけの、機械的、ワープロ的な響きではなったでしょうか。
あれが社会主義思想につながる鳩山首相の本質なのです。

日本人の公共心・公共道徳を取り戻すためには、宗教の復権こそが急務なのです。

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貧困家庭救済を増税で賄うのは間違いです

昨晩のニュースで日本の貧困率が15.7%と発表されたと紹介した後、貧困家庭の例として母子家庭を取材していました。そこで高校生の子供が「お金がないから大学に進学できない」と答えていましたが本当に勉強がしたくて大学へ進学するのならば、奨学金制度その他方法はいくらでもあります。

私は別に貧困家庭ではありませんでしたが下に優秀な妹がいましたので親に負担をかけないため就職し、夜学の短大(県内に夜学の4年生がなかった)に通い学費も自分で納めました。

厳しいことを言うようですが、お金が無いことを進学できない理由にしてはいけないと考えています。大卒の肩書がほしいだけなら進学しない方がいいのです。
奨学金が受けれない学力レベルならむしろ高卒で就職して手に職をつけた方がよいでしょう。
それでも勉強をしたいという情熱があるなら夜学にでも通えばよいのです。
本当に勉強をしたいという情熱があれば道は自分で切り拓けるはずです。

ニュースキャスターは貧困解決のために所得税率を引き上げるなどして税金の再分配に回すべきだと言っていましたが、それをやればむしろ貧困家庭は増加します。
やらなければならないのはその逆です。国民の財布にお金がもっと残るような経済政策こそ国が取るべき方策なのです。
今の政権は官僚とお金の取り合いをしているだけです。
国民の豊かさを増し、最低所得の底上げを図ればおのずと貧困家庭は減少に向かいます。
消費活動も活性化するのでそこから税収が生まれるのです。
納めやすい税金のレベルまで税率を引き下げることで企業からの税収が回復するのです。

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おまじない--自分一転語--

豊かさは我とあり
我豊かさと共にあり


何となく思い浮かんだので書いてみました。
言葉が浮かんだ瞬間に沸々と力が湧いてきました。

仏法真理と直接関係ありませんが。

幸福の科学は豊かさを否定しません。
むしろ幸福の科学の会員が豊かになることを望んでいます。
正しい心の教えを学ぶ者がこの世的にも夜鷹であることはとても大切なことなのです。

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現代日本で甦った仏教

私がまだ20代になりたての頃のこと、その当時勤めていた宿泊施設で、お客様の忘れ物に「般若心経」がびっしりと刻まれた万年筆がありました。
仏教を学んだことのない私にはそれが「般若心経でSることもどんな意味なのかもわかるはずがありません。
でも手に取った瞬間にそれがとてつもなくすごいお経であることが伝わってきました。
よほど大事なものだったらしく、お客様がすぐに取りに見えられたのですが、私の中の宗教的精神がそれから覚醒したのは間違いありません。

同じ年、母方のおじさんが亡くなられた葬儀の席で僧侶のお経を聞いていた私は『こんな漢文の意味のわからないお経で死者が報われるはずはない。現代の日本語に訳さなければ意味がない』とずっと感じていました。
仏教学者の仏教哲学的な解釈ではない、もっと誰にでも理解できる平易な日本語の分かりやすい仏教の解説が必要なのだと痛感していたのです。

なければ自分で作るしかない。いつかやらなければと日に日におみが募っていたころ、私は幸福の科学に出会ったのです。

幸福の科学の書籍はどれも平易な言葉で仏教の真髄が書かれています。
平易な言葉に直しても真髄が崩れないのは、それが普遍的な真理そのものである証拠です。
そして、それを書く人が深く仏法を理解していなければとても簡単な言葉でそれを表現することはできません。
それを突き詰めていくと説かれたことの真意を本当に正しく理解できるのはそれを説いた人自身であるはずです。

これはまさしく、大川隆法総裁先生が『再誕の仏陀』であることの証明ではないでしょうか?
現代日本に仏教は甦りました。
そして新しい時代の精神的支柱となるために進化し続けているのです。

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本日より上映『仏陀再誕』

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富山県は 富山シアター大都会にて

本日の上映時間
10:15/
12:30/
14:45/17:00/
19:15/
21:30~終23:30/


他県の上映スケジュールはこちら

監督 : 石山タカ明
原作・原案・製作総指揮 : 大川隆法
声の出演 : 子安武人 、 小清水亜美 、 吉野裕行 、 白石涼子 、 三石琴乃 、 置鮎龍太郎 、 銀河万丈 、 千葉繁 、 三木眞一郎 、 島本須美

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宗教的精神こそが国を富ませる。

欧米には寄付の文化があり、イスラム圏の国々では富裕層が貧者に施しをします。
これらの行為はどちらも宗教的精神に基づいて行われているもので、日本で同様の行為が根付かないのは、宗教的精神が根付いていないからなのです。

アメリカではよく大金持ちが莫大な金額を慈善団体に寄付したり自ら慈善事業を興したりするのも、
この宗教的精神によるものと考えて構いません。
決して人々の称賛を浴びたいがための行為ではないのです。
成功者が自らの富を社会に還元していこうとするのはごく当然の行為です。

日本では金持ちがとかく嫉妬の対象にしかならないのは、金持ちに自らの富を社会に還元する考えがないからです。
寄付の文化をきちんと日本に根付かせるためには宗教的思想を身につける必要があります。

こうした文化が根付くことはまた、国に頼らずして福祉を実現するための基ともなります。
高額所得者の税率を下げ、寄付文化を根付かせることで国の負担も減り、それを支える国民の負担も減らすことが出来ます。
そして国民の豊かさの底上げにもつながるのです。

そうした国を作り上げるための精神的支柱として宗教をないがしろにしてはいけません。
宗教的精神こそいま日本人が取り戻さなければならない大切な心の財産なのです。

関連記事: 富を憎む民主党鳩山政権



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富を憎む民主党鳩山政権

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民主党は国の無駄をなくすといって色々なところから予算を削り取っています。
予算は私たちの払った税金で成り立っています。もしくは国民からの借り入れです。
削った分は要らないのですから私たちの財布に戻すのが優先的順序です。
つまり借金の返済に充てる。又は減税によって取り過ぎた分を繰る戻す。
それが筋であり、低額所得者や子育ての支援はそれとは分けて考えなければなりません。

でも民主党はそのルールを無視しすべて一緒くたに考えて国民にお金を配ろうとしているのです。
本来国民の富として国民が使えるお金を国が取り上げて国民に再分配する仕組みは社会主義です。
自由主義の世界では国はもっと公的な利便性を考えたお金の使い方をしなければいけません。
国の考える範囲はそこまでであって、国民の個人的生活にかかる部分は国民が自分達の手元に残ったお金で手当てしていけば済む話なのです。

それが十分でないからこそ国が手当てしなければいけなくなるのであって、それは国が国民のお金を使い過ぎている証拠なのです。
それをこれからも継続して大々的にばら撒いていこうと言うのが民主党政権の政策の核なのです。
失業しても生活に困らず、国からお金をもらって生活できるとなれば、いずれはまじめに働く人などいなくなってしまいます。
民主党の目的の一つは日本人を堕落させることですから、民主党的には正しいかもしれませんが。
これほど間違った考え方はありません。
農家の個別所得保障制度も生産効率がどんなに悪くても赤字は国が補てんしてくれる制度です。
これは農家を堕落させる制度です。

そうしたことへの善悪の価値・判断を狂わせるつもりなのか民主党は日教組の求めに応じて道徳教育の教材である『心のノート』の廃止も決めました。
宗教教育を認めない日本で道徳教育までも骨抜きにされては、日本は渡部昇一さんのおっしゃられるように日本はまさしく『動物園』と化してしまいます。日本人を愚民にしてはならないのです。

お金を憎み、金持ちを憎み豊かな日本を憎んでいる民主党鳩山政権では日本の景気が良くなることは決っしてありません。
むしろ金持ちからお金お取り上げ貧乏人に配ろうとする政策が続けば日本から金持ちはいなくなり日本の富は失われるでしょう。

参考
「富をよこしなさいされば与えん」
社会主義者の目をした法務大臣
日本の繁栄を支えているもの
「夫婦別姓」は共産主義的「家族解体」に向かう




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死後の世界-(1)-

人は死んだら魂が肉体を離れます。

ただ肉体の機能が停止してすぐに死を迎えるわけではなく、しばらくは霊子線(シルバーコード)によって肉体とつながっています。
普通24時間ほどで霊子線が切れて完全な死を迎えることになるのです。

通夜があるのはそのためだと言っても良いでしょう。
昔の人はよく知っていたのです。

霊子線が切れた後は導きの霊に説得されてあの世へ帰ることになるのですがはこの導きの霊はだいたい先に死んだ親族や知人であることが多いようです。
なかには自分が死んだことに納得がいかなかったり、心残りがあったりしてあの世に帰るのに時間がある人もいます。
49日というのもまたよく考えられた慣習だと言えるのです。

そして自分の死を受け入れて初めて、人はあの世へと旅立っていくことになるのです。


死後の世界-前説-

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アニメ映画『仏陀再誕』 17日より

                  世界が闇に沈むとき、
         
         仏陀は再びよみがえる




                  『仏陀再誕』オフィシャルwebサイト
                   http://www.buddha-saitan.jp/wb/index.html


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日本の繁栄を支えているもの

戦後日本は目覚ましく復興し、「奇跡の復興」呼ばれましたが、
その技術力が急に芽生えたわけではありません。

今の日本では戦中・戦争前のものは何でも否定してしまう風潮がありますが、その戦争のさなかに磨き上げられた技術が、戦後の日本を支え、繁栄を築きあげる基となったのです。

それなくして「奇跡の復興」はあり得ませんでした。
もし戦中・戦前に生まれた技術まで否定してしまうと「奇跡の復興」は本当に奇跡だったことになってしまいます。

ですが戦中・戦前を否定するということはそういうことではないでしょうか?
自分達はその技術の延長線上の時代に生て恩恵を受けながら、自分たちの祖先を罪人・悪人の如く罵り、だから自分達は罪を償い続けなければならないとする教育を続けたいのなら、生活の中にある日本の戦中・戦前の技術ん繋がる者は全て廃棄するべきででしょう。
そうしなければ辻褄が合いません。

それは政権を取った民主党、連立する他政党の日本嫌いな面々にも言えることです。
ただ、やるなら自分たちだけでお願いします。
機嫌よく暮らしている他の日本人は巻き込まないでください


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社会主義者の目をした法務大臣

夫婦別姓でも子の姓は統一=千葉法相
10月9日12時44分配信 時事通信

 千葉景子法相は9日午前の閣議後の記者会見で、選択的夫婦別姓導入のための民法改正に関し、別姓夫婦の家庭に複数の子供がいる場合は姓を統一させる方向で法案作成を進めたいとの考えを示した。
 民主党内には兄弟姉妹で姓が異なることを認める案が浮上しているが、法相は子の姓の統一を打ち出した1996年の法制審議会(法相の諮問機関)の答申案が「いろんな意見を集約した結論であり、(政府案の)ベースになる」と指摘した。


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統一しようとしまいと、片方の親とは必ず違う姓になるのは間違いありません。
民法を改正(改悪です!)してまで何故このようなことをしなければいけないのでしょうか?
まずどちらの姓になったとしてもどちらの姓を子供に名乗らせるかで争いになるでしょう。
またこの法相は、別姓制度を選択した身勝手な親によって姓の選択を迫られる子どもの気持ちを考えたことがあるのでしょうか?そこでもまた争いが起きるでしょう。

夫婦別姓になった時点で夫婦関係は壊れ、結婚制度は破綻します。
結婚してもしなくても変わらなくなるからです。
それで子供がどちらかの姓に統一されるとなると、第一子が生まれた時点で次の子供の名乗る姓も決まるわけです。第二子以降に選択権はないのでしょうか。これでは姓と違う親はいたたまれません。
何人子供が生まれても、自分とつながりのある姓の子供がいないのですから。
自分の子でありながら、自分の子ではないような気分になってしまいます。
この気持ちは現在結婚してお子さんのいらっしゃる方ならばわかると思います。
そうまでして家族制度を壊したいのでしょうか?

そもそも文化として夫婦別姓が根付かなかったこの国に夫婦別姓を導入するメリットとはいったい何でしょうか?
このように大事なことを国民的議論もせずに導入しようと考える千葉法相は民主主義を理解しているのでしょうか?
国民的議論どころか今の政府は内閣が主導権を握り、内閣の決定がすべてです。
一種の独裁に近い状態になりつつあるのです。
そんな中で選択的とは言いながら夫婦別姓を導入しようとする法相の姿にはある意味傲慢ささえ感じます。
またそれを面と向かって批判しないマスコミにも気味の悪さを感じます。

古い昔から家族は社会の最小単位です。個人ではありません。
その家族という単位を壊してしまうと社会がおかしくなるのは当然です。
学校が個人主義を言うようになってから、学級は崩壊し、いじめは膨大に増加しました。
一人一人が自分の事しか考えられなくなったからです。
それと同じことが日本社会で起これば日本は崩壊してしまいます。
選択的夫婦別姓はそのスタート地点でしかないのです。
その先には戸籍制度の廃止が控えています。
これで家族制度は完全崩壊です。

民主党の社会主義者である千葉景子氏は、横田めぐみさんたちを拉致した実行犯、辛光洙(シン・ガンス)元死刑囚の釈放嘆願書に署名した人物です。
即ち、拉致被害者の身の解放より、実行犯である北朝鮮人の身の解放の方が大事だった人なのです。
そのような人物を法務大臣に起用している鳩山内閣が誰を見、誰の話を聞いて日本の政治を行おうとしているかは火を見るより明らかなのです。

民主党政権が続く限り、拉致被害者が還ってくることはありません。
それどころか新たな埒が起きたとしても問題視しない可能性もあるのです。

それほど日本と、日本人を軽視する人々が今実権を握り日本の政治を行っているのです。
家族制度の解体の先にどんな国難が続くのか、考えただけでも背筋が寒くなります。

緊急告知!!:Free Japan.TV
参考: 「夫婦別姓」は共産主義的「家族解体」に向かう

外部参考: ジェンダー素描より 41.社会の意味









 

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10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&デモ

10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&デモというのが行われます。
詳細はFreeJapan.TVのサイトにあります。

この中の、

「靖国神社代替施設」「外国人参政権」「偽・人権擁護法案」「二重・三 重国籍」「 戸籍制度廃止」「 夫婦別姓( 選択制別姓)」「女性差別撤廃条約選択議定書」「 1000万移民推進」「 日教組教育の復活」「 国立国会図書館恒久平和調査局」「 地方主権」「CO2 25%削減」「 東アジア共同体構想」

などが日本解体を引き起こしかねない危険極まりない法案です。
サイトの同名法案をクリックすれば説明が出てきますが、法案の名称だけでは危険度は分かりません。
むしろ歓迎すべき法案なのではと誤解を招きやすい名称もあります。
ですがそれが曲者なのです。
民主党はこれらの法案を国会で次々に通過させるきです。まさしく亡国政権です。

民主党は選挙で勝ったと言っても、有権者の過半数の票を得たわけでさえありません。
選挙を棄権した人も含めて算出するとわずか3割強の得票を得たに過ぎないのです。
選挙後の7割ほどの支持率がどのような理由によるものかはよく分かりませんが、マスコミの操作が入っていなければ政権を取った以上期待するしかないという支持も多いのではないかと思います。
つまり国の方向を誤らせるようなことがあれば簡単に支持と不支持は逆転すると考えられます。
しかしそれを待っていられるほど余裕はないのです。
先の法案が通れば政権批判も難しくなります。
その前に国民の根を覚まさなければならないのです。
志ある近隣県の方は集会・デモに参加して下さい。
サイトには『順次、各項目別に住所氏名年齢を記入するだけで請願できる書面も11日頃にアップします。』
とあり、請願書の簡素化も考えておられるようです。
皆さん力を合わせて民主党政権に異を唱えましょう。

以下FreeJapan.TVサイトより転載

【09-29】【求支援】民主党をぶっ潰す!【土屋たかゆき】
良識派の民主党都議である 土屋たかゆき都議に先日取材させていただいた動画をアップしました。
拡散支援お願いします!

土屋敬之都議のブログ
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/sf2_diary/sf2_diary/
動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8368171
http://www.youtube.com/watch?v=eOmdc6iFieE&layer_token=fdb93b932966b7de (YouTubeフキダシ付き)
http://www.youtube.com/watch?v=T2ncoKbOqpc&hd=1
http://freejapan.tv/  転載フリー

下記に 土屋たかゆき都議のメッセージもあわせてご紹介させて頂きます。


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一斉抗議のお願い
 
以下のところに抗議ファックス・メール(菅は公開していないので)をお送り下さい。
 
その際、この問題を理解するために、私の記事をコピーしましたので、ご参照いただければ幸いです。
 
党内サヨクとの一大決戦です。
電話で抗議しても、全く効果はありません。
 

鈴木かん 参議院議員 都連幹事長(良識派です)  FAX:03-5512-2635
大河原雅子 参議院議員 倫理委員会会長(元ネット都議・ジェンダーフリーなど推進派〉 FAX:03-5512-2309
菅直人 衆議院議員(サヨク、都連会長) kan-naoto@nifty.com FAX:03-3595-0090?
田中良 都議会民主党議員団長 〈処分推進派〉 FAX:03-3392-0545
大沢昇 都議会民主党幹事長 FAX:03-5624-0062
 
以上です。党本部に電話をしても「ああそうですか」でおしまいで効果がありません。
一番効果があるのはファックスです。
全国の同志に呼びかけて下さい。お願いします。
 
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/sf2_diary/sf2_diary/

http://www.youtube.com/watch?v=eOmdc6iFieE&layer_token=fdb93b932966b7de

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最早国連に働きかけるしかない

産経ニュース

【主張】防衛政務官発言 給油継続へ打開策を歓迎
2009.10.7 02:36

このニュースのトピックス:主張
 インド洋での海上自衛隊の給油活動について長島昭久防衛政務官が、国会の事前承認を求める法改正を経て給油継続を図る必要があるとの見解を表明した。

 政府は来年1月で期限が切れる新テロ対策特別措置法を延長せず、給油活動を終了する方針だ。国際社会の高い評価を受ける活動はテロとの戦いの一環である。長島氏の発言は活動終了が国益を損なうとしたもので、政府の一員という制約がある中で妥当なものであり、支持したい。

 鳩山由紀夫首相はアフガニスタンへの民生支援などを検討する考えを示しているものの、具体的な人的貢献策は固まっていない。給油活動の延長こそ必要かつ現実的な選択肢であるという認識を、政府は共有すべきである。

 給油活動について、首相や岡田克也外相は「単純延長しない」と対外的に表明している。「(活動の)打ち切り」に比べて、含みを持たせた表現だが、具体的な対応は明言していない。長島氏の発言はそこに踏み込んだ。

 現行法が国会への事後承認を定めているのに対し、事前承認に変更することで「単純延長」ではなくなるという問題提起だ。民主党など連立与党は、活動終了を前提に衆院選を戦った。その意味で方針転換に与党内の合意を得るのは容易ではないだろうが、国益を守ることを最優先してほしい。

 派遣条件について重要な法改正を加えるというのは有力な打開策の一つだろう。事前承認制は、自衛隊の海外派遣について国会の関与を強める意味がある。

 自民党は臨時国会で、活動延長に向けた特措法改正案の成立を求め、議員立法も考えるという。国益を維持するため、民主、自民両党が協力する形は望ましい。

 残念なのは、北沢俊美防衛相が長島氏の発言について「延長という選択肢はあり得ない」と直ちに否定したことだ。

 北沢氏は給油活動に代えて、アフガニスタンへの自衛隊の部隊派遣を行うことには慎重だ。では、日本はテロとの戦いをどうするのか。関係閣僚として現実的な判断を示してほしい。

 首相は来日した英国の閣僚に給油活動の継続を要請され、「いかなる協力が、テロとの戦いに従事する国から評価されるか検討したい」と述べた。答えは出ているのではないか。方針転換の決断が求められている。


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長島昭久防衛政務官は民主党の議員です。
民主党の中にも真の国益とは何かをしっかり理解している人達がいるということです。

でも、防衛大臣が正反対の考えで動いています。
「延長という選択肢はあり得ない」と直ちに否定したことがそれを明確に表しています。
北沢防衛大臣は、与那国島への自衛隊の駐留も撤回するといった人物です。
与那国島の目と鼻の先には尖閣諸島があります。
尖閣諸島は今、中国や台湾が領有権を主張しており、国としては国軍を派遣してでも守らなければならない日本の領土です。
しかし日本はそこに海保の巡視船と憲法と自衛隊法で縛りを受けた自衛艦を派遣しているだけです。
これでは領土防衛に対する真剣さが感じられませんが、与那国島の沖はそれゆえにというべきでしょうか、中国の調査船や原潜の通り道になっています。
が、それはあまり報道されません。
日本の主権と領土はまさに脅威にさらされ続けているのです。
そこに陸上自衛隊駐留の撤回です。
日本の政府の下した決断と考えればまともとは思えません。
「近隣諸国を刺激しないため」という理由が馬鹿げています。
日本はすでに近隣諸国の脅威を受けているのです。
国防意識が欠如しているとしか思えません。

このような防衛大臣ですから日本の国益を大きく損なうであろうインド洋給油活動の打ち切りを簡単に口にできるのです。


金正日守護霊の霊言金正日守護霊の霊言
(2009/07/24)
大川 隆法

商品詳細を見る


この金正日の守護霊の霊言の中の後半部、鳩山由紀夫の守護霊の霊言を読めば明らかなように鳩山首相は国防に対する意識が希薄です。

守護霊の霊言すなわち深層意識です。

鳩山首相は実際に攻められて日本人に死者が出てから国防を考えるつもりでいます。
それ以前に防備を整えることは右翼の思想であり、軍国主義への道だと決めつけているのです。
これでは国民を守れません。
そしてテロとの戦いさえも自衛隊が出るべきではないと考えているのです。
国際社会に対して恥ずかしい限りです。何の気概も感じません。
国連至上主義の鳩山首相のことですから、国連に働きかけて国連の命により活動を命じればもしかしたら給油活動を延長すると決断するかも知れません。


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凡人の自覚 -心の指針58-

大川隆法総裁 心の指針58

凡人の自覚

『若き日のエル・カンターレ』という本に、
小さい頃の私が、
平凡さの自覚に苦しんでいたことを書いてある。
良心の教育方針や教育認識に、
限界があるなどと、考えたこともなかった。
教育観球が悪いなどと、
知りもせず、知ろうともしなかった。
家のお金のなさが、
学力不振につながるなどと、
思ってもみなかった。

ただ、自分の能力の低さに原因を求め、
他人が一時間でやれることを、
二時間、三時間かければ、
必ず達成できると信じていた。

凡人の自覚が、
他人に頼らない、
自助努力の精神を育てた。

言い訳をしないこと、

ただ、ただ、
自分自身の手でやれることを、
やり続けること。
こんな平凡なことが、
成功の法則であったのかと、
この年歳(とし)にして、しみじみと感じている。


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カルトについて

「カルト(Culte)」---もともとはフランス語で宗教の宗旨別を意味する言葉。
転じて反社会的要素を持つ宗教団体やそこから派生した団体がカルトまたはセクトとして分類されるようになった。(アメリカでは一般の宗教と区別するために破壊的カルトという。)

ネット上でアンチ幸福の科学を主張する人達が、
まるで絶対的な根拠ででもあるかのように引き合いに出すのが、
フランス政府によるカルト認定です。
幸福の科学はカルト認定されているから邪教なのだと主張しているわけです。
ですが、まず自分が日本にいて幸福の科学の書籍をいつでも読める立場にいてそれをせず、
フランスの政府の認定が何に拠っているのかも示さずただ認定されている事だけをカルトの根拠としている態度には滑稽さを感じます。

彼らアンチのコメント等は、低俗な言葉の暴力に尽き知性の欠片も感じられないことがほとんどです。ただ挑発し、同じ土俵に乗せたいだけなのです。
どちらの言動が反社会的でカルトに通じるかは明らかです。
彼らはアンチ教の信者であり、アンチ教のカルト集団なのです。
正しき信仰なき者たちよ、信仰者を誹謗中傷することなかれ!

まずそもそもフランスはカトリックを主体としたキリスト教国であり、歴史を辿れば異端審問によって多くの人々を処刑しています。
しかし霊的な観点から見ればその中にはキリスト教に不足している天昇輪廻の教えを補足しようとこの世に出た光の天使もいたのです。
正しい教えを広めyぷとした人をカトリックの教義と合わないという理由で異端とし、火炙りの計などによって処刑したのです。
現代こそ異端審問は行われなくなりましたが、異教の宗教であり天昇輪廻の教えを協議の中に含む幸福の科学の教えが奇異にみえるのも仕方がありません。
異端として迫害出来ない代わりに、カルトに認定することで自国の人間が幸福の科学の教えに触れないようにフランス政府は警戒しているのだと思われるのです。

それでも真実の教えはわかる人には分かります。ヨーロッパでも受け入れられ始めているのは間違いないのです。

アンチの人の根拠とするカルト認定などと言うものは認定自体の根拠に偏りがあり曖昧なモノなのです。
むしろ自分で書籍を読み込みそこに書かれている内容から正邪を判断した方がよいのではないかと思います。それさえも洗脳と呼ぶのなら別ですが
本を読んだくらいで洗脳されることは稀です。ましてや懐疑的なアンチの人が本を読んで洗脳されるとも思えませんが。

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愚痴の多い人を観察してみると

どんな所にも愚痴の多い人はいますね。
そういう人を観察していると、ほとんど毎日愚痴を言っています。
私の会社にも朝から晩までよくもまぁ愚痴るネタが尽きないものだと思うくらいほとんど毎日愚痴ばかり言っている人がいます。
そうした人達は、どうも自分から進んで愚痴の原因になることを見たり聞いたりしているのではないかと思えるのです。
要は言いたくて仕方がないのですね。愚痴が。
だから毎日自分から愚痴のネタになることを探し回っているのです。
それが習い性のようになって一つの心の傾向性になってしまっているのですね。
これを矯正することは並大抵の努力で出来ることではありません。

まず一日の終わりに、心を静める時間を取りましょう。
はじめのうちは凪いだ湖面のように心を静めるだけでかまいません。
それが出来るようになったら、次にその日一日の自分の言動の中で特に強く印象に残っている事を中心に思い返してみましょう。ただ思い返すだけでかまいません。
その次の段階ではその時の自分の感情はどんなものだったかを思い出してみるのです。
それが悪い思いであったならば、それを向けた相手に心の中で謝ってください。
最初は相手を責める思いが蒸し返してうまくいかないかもしれませんが構いません。
そのうち素直に謝れるようになれば、実際の人間関係の中でも必ず変化が現れるはずです。
心の世界では人は全ての他人と繋がっているのですから。

これが反省です。
愚痴に限らず、嫉妬や嫌悪その他諸々の悪しき心の傾向もこの反省を行うことによって改善することができます。
逆に言えば反省が出来なければ心の傾向を矯正することは不可能です。

そして反省が間違った方向へ行かないように善悪の判断基準をきちんと示してくれるのが、正しい宗教の教えでもあるのです。


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釈尊生誕の地ネパールの子どもたちのために

映画【仏陀再誕】のオフィシャルwebサイトを開くと、
右下に次の言葉が表示されます。

映画の収益の一部は、
ネパール大使館の協力のもと、
釈尊生誕の地、ネパールの子供たちの
教育支援に役立てられます。


映画を見て楽しんで、その結果ネパールの子どもたちの教育支援もできる。
素晴らしいことです。

ネパールは釈尊生誕の地、ですが今は大変貧しい国です。
御釈迦様は2500年たった今でも彼の地のことを気にかけておられるのです。
その国を豊かにするにはやはり教育が大事。
国民の知的レベルを上げることが国家繁栄の道につながるのです。

映画『仏陀再誕』オフィシャルwebサイト
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世界が闇に沈む時、仏陀は再びよみがえる。





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いよいよ今月です。映画『仏陀再誕』


映画『仏陀再誕』オフィシャルwebサイト

良いよ今月17日より映画『仏陀再誕』の上映が始まります。
全国上映映画館一覧

見どころは再誕した青年仏陀のトータル8分間の説法シーン。
アニメでもなかなかここまで長いセリフのシーンはありません。お楽しみに。

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Author:kuschan
富山市で幸福の科学の布教所を開いています。

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